運用型広告代理

広告に抵抗があり効果が見込めないものだと
お考えではないですか?

Web広告は最短で売上に役立つ必須ツール

Webサイトの認知を増やし、売上を上げたい!ときに効果的な広告運用。しかし初めて検討される方の中には広告を「ブランディング用」と捉えて、売上に直結しないというお声も珍しくありません。ブランディング目的で広告を利用される場合もありますが、多くのお客様も目的はいかに購買(コンバージョン)に繋げるかが重要で、投資した広告費用に対して、その金額を上回る売上をたてられることが最低目標であります。

01 1

検索広告であるリスティング広告は、興味・関心や購買意欲の高いターゲットに向けて配信することが可能であり、他の広告よりも効果が出やすい広告であるため、優先的に取り組むべき施策であります。

広告運用の目的とコンバージョンの定義を
明確にしましょう

リスティング広告運用は、運用をしながら戦略の改善を行い成果を挙げていくものになります。しかし運用開始までに、「なぜ広告を出稿するのか」や」「何をもってコンバージョンとするのか」などを明確にしておくことも非常に大切になります。例えば、コンバージョンの定義はお客様ごとの運用目的や商材によって以下のように様々なものがあります。

  • 「問い合わせ」や「資料請求」など、案件化を重視する
  • 「お見積り」による、価格的優位性が重要な業界
  • 「予約」や「申し込み」など、購入までのリードが短い訴求ポイント
  • 「会員登録」による、サブスクユーザーを獲得する
  • 「メールマガジン」登録を目指し、アドレス獲得を狙う
  • アプリダウンロード
  • 商品購入によって、営業を必要としないパターン

これらを明確にすると、運用を改善していく際に必要となる指標を定めることができます。ROAS(広告費に対する売上を表す指標)、ROI(広告費に対する利益を表す指標)、CPA(顧客獲得単価)などの指標があり、どの指標を追うのかは先ほどのコンバージョンの定義や商材によって異なりますが、いずれも指標の数値を向上させることが広告運用代理にとっての役目になります。コンバージョンの定義や追うべき指標が不明確であると、順調に見える運用でも利益が出ていないなどの失敗をしてしまう可能性があります。
このようにならないために、まずはお客様へのヒアリング、サービスや商品理解などの運用事前準備を入念に行い、それを踏まえたうえで競合調査や入札戦略を練り、共有させていただいてから運用を開始します。

なぜWeb制作会社と広告運用がセットなのか?

Web広告は最短で売上に役立つ必須ツール

広告がクリックされたら設定されたリンク先ページ(主にランディングページ)に遷移します。作成した広告がGoogleやYahoo!などの広告提供事業者から高評価を得て広告費を抑えるためには、ランディングページとの関連性が必要であることもひとつの要素であるため、ランディングページ制作と広告運用をセットで運用するほう良い結果が出やすいからです。

また、幅広い広告キーワードでランディングページやホームページなどのWebサイトへ集客できたとしても、Webサイト内で訴求している内容と検索キーワードが乖離していればコンバーションには繋がりません。例えば、ハンバーガーショップが新作のハンバーガーを売り出すためにランディングページを制作しても、広告キーワードにサイドメニュー名などが多く設定されていれば、メインターゲット以外のクリックばかりが増えてしまいます。

03 1 1

つまり、リンク先のWebページ制作と広告運用をセットにすることにより、お客様の事業を理解したうえで戦略を練り、制作・運用ができるため成果が挙がりやすくなります。また、お客様(担当者様)の立場を考えてみても、複数社との打ち合わせをせずに済むので業務工数を削減でき、まさに一石二鳥の効果を得られると考えています。

プラン内容・価格

ビジネス整理(事業内容/目的/CV定義)、競合調査、戦略構築、キーワード選定、アカウント構成、クリエイティブ作成、キャンペーン作成、運用(分析・改善)

※価格は隠さない方針です。
私たちが選ばれ続けるのは、お客様にLOMではいけないとご納得頂いたからこそです。
予算に関して不明点がありましたら、ぜひ一度弊社に相談してください。現実的な費用対効果を提示致します。

広告費の20%
(最小金額15万円~)

顧客満足度4.6以上※(5段階評価)
Web集客を解決する企業「LOM」